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45のMySpace

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わたくしSWING-Oによる、
ClubMusicプロジェクト“45”(フォーティーファイブ)
のMySpaceが始まっています

そして、そしてなんと
2008年2月6日にはAlbumも発売します
上の写真がそのジャケットです
これ、現物はかな~~~り凝った可愛いジャケットですよ!
このMySpaceで試聴も出来ます
是非MySpace仲間にもなりましょう!

http://www.myspace.com/45japan



2007年はこの作品の為にずっと費やしてきました
全曲のトラックを自ら制作
ゲストボーカルは外人のみ
ゲストミュージシャンはベースが一人いるのみ

今から沢山仕込んでますが、これ、かなり売れそうな気配

ま、チェックして下さいよ!

このアルバムの為にコメントを寄せてくれたのが
沖野修也
橋本徹
DJ Mitsu The Beats
の三名! 豪華でしょ?

このコメントもMySpaceでチェック出来ます




今後は、
J-SoulをSWING-O
Club-Soulを45
て感じで名義を分けようと思ってます

ま、普段はSWING-Oのままでいいっすよ(笑)
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by jazzmaffia | 2007-12-28 04:12 | Recommend | Comments(2)

クラブジャズ入門 著)沖野修也

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しっかし沖野修也氏はマメだなぁ
そんな一冊

確かに「クラブジャズ」「クロスオーバー」と呼ばれる音楽の定義は分かりにくい
そこを歴史からこと細かく紐解いていく、その細かさはもう脱帽もんです

この本から俺が感じたことは
「音楽をやろうとする者は、
その音楽に対しての熱意だけではなく
物語(ストーリー)も持つべきである」
と。

前作の「DJ選曲術」からずっと彼の根底に流れるものは、そこだと俺は感じた。

今日び、「流行っているから」というだけでなんちゃって音楽というものはすぐ作れるし、下手すればビジネスも出来ちゃったりする。そこらへんの、中途半端な連中に対する、彼からのロジカルなアンチテーゼですな。

彼のロジックが正しいかどうか?という目線ではなく
そのような信念を持って音楽に対峙している、沖野修也という人間にRespect

そんな目線で読まして頂きました


最後の「おわりに」にはSWING-Oの名前も入れて頂いた(笑)
ミュージシャンの俺なりに思うClubJazzもこの本に少し反映したようだ

  
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by jazzmaffia | 2007-12-27 20:45 | Recommend | Comments(0)

ASOBI NIGHT Vo.4レポートPt2

2007年12月9日ASOBI NIGHT Vo.4@渋谷PLUGの第二部のレポートです

写真は無断転載禁止
All Photo By ろっこ

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しばしの休憩をはさんで


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バンドのメンバー紹介でもするか

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横顔が正岡子規!なSax/Fluteの森学

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ステージではいつもCoolに振舞う?Guitarの渥美幸裕

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今回も前に出てきてもらいました、Percussionの吉浦ケンジ

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持ちネタ?のハナワの物真似を披露!Bassの鈴木渉

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すっかり観客目線、Drumsの白根佳尚



そして、第二部最初のVocalゲストはHANAH
バンドメンバー紹介でかなり笑いのムードになった中に登場
かなり小悪魔キャラ全開で、すっかり尻に敷かれたバンマスSWING-Oに
Chiwa本人が見つめる中のChiwaカバーは中々でしたね。
曲目は
1)春夏秋冬:HANAHオリジナル
2)恋しくなぁれ:SWING-Oオリジナル
3)TheChiristmasSong:カバー
4)TemporaryLover:SWING-O/HANAHオリジナル
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そして最後を締めくくるゲストは金子マリ
今回は、俺が呼び込む前に酒と煙草を携えてステージに乱入!(笑)
一曲目を歌うまでに20分近く喋りまくり!
「そろそろ歌いませんか?」て俺の一言でやっとライブが始まりました
笑いと感動が同居する、素敵な時間でした
曲目
1)ダイナ:カバー
2)恋愛は論より証拠:SWING-O/金子マリオリジナル
3)CITY:金子マリ曲
4)それはスポットライトではない:日本語カバー曲
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最後アンコールは出演者全員&Chiwaも加わり、You`veGotAFriend
素敵な時間でした
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出演者のみんな
スタッフのみんな
そして来てくれたお客さん

ほんまにありがとう!
来年2008年もよろしくお願いします!
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by jazzmaffia | 2007-12-27 00:13 | Live Report | Comments(0)

ASOBI NIGHT Vo.4レポートPt1

早いもので、もう二週間以上経っちゃいましたね
2007年12月9日の渋谷PLUG、いい時間でした

写真と共に振り返ってみましょう
まずは第一部です

写真は無断転載禁止All Photo By ろっこ


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少し遅れて18:20にオープンしました

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DJはBeatTakuAround(Fromディーチャイ)

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AccessoryはKiyomin'、BIN+ANNA TOKYO

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うん、そろそろ始まるなっ!


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オープニングは前回に引き続き、北京一さん
今回は子供放り上げネタでした
因みに2008年1月20日、北京一さんの舞台があります。これ、超お勧めです。
自分も見に行く予定です
http://www.pacific-house.jp/ypt/ypt-top.html


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最初の演奏は、あたくしの45名義のネタ、"TokyoJazzFreak"



最初のVocalゲストは初参加の衣美(Fromズクナシ)
オープニングを見事飾ってくれましたね。いやぁ、ますます惚れました。
曲目は
1)ざくろ恋歌
2)早く目を覚ませ
3)つむぎの種
1,3がズクナシのオリジナル、2は何と金子マリさんの1970年代のオリジナルのカバー
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二人目のVocalゲストは二度目のNanamie
4ヶ月振りでしたが、かなり成長した歌とステージを披露してくれました
SWING-Oとの共作オリジナル“RoughTrip”もかなり良かったね。
「Sayヒッチハイク!」の掛け声にお客さんもかなり乗ってくれました。
曲目
1)ChainOfFools
2)RoughTrip
3)タイムマシーン
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二人で、「左手消えた!」の術!
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三人目のVocalゲストは、こらまた初登場、井手麻理子
明るく、そして艶っぽく歌ってくれましたねぇ
SWING-Oとのオリジナルバラード「百万のキス」もかなりいい感じ リリースしたいなこれ
最後は「30代には冷たいよね!」とお叱りを受けましたが(笑)
1)Skindo-Le-Le~カナリア
2)百万のキス
3)ThereMustBeAnAngel
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by jazzmaffia | 2007-12-26 23:30 | Live Report | Comments(0)

TCJF映像

二曲、UPされたね
ニッサンMURANOのホームページに

http://www2.nissan.co.jp/MURANO/Z50/0506/CONCEPT/main2.html
(MUSIC SESSION⇒EVENT で見れます)

盛り上がったねぇ
昨日のことのようだ

ピラーナがリハと違うこと弾いたり
クララが一瞬見失ってたり、、、
ショータも好きに弾いてるしなぁ。。。笑

24日あたりにはスペシャでがっつり流れるもよう
ROOTSOULのインタビューにはあっしも喋ってます(カットされてなければ)
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by jazzmaffia | 2007-12-22 19:10 | Live Report | Comments(0)

自分の一番の敵は、自分である

先日、日帰りで熊谷和徳のライブの為に仙台に行ってきました。
どんな状況のライブかをあまり詳しく聞いてないまま会場に着いたら、薬害C型肝炎問題に戦う団体の支援ライブでした
http://www.hcv.jp/main.html

こういう問題って色々考えさせられる

薬というものは副作用があって当然
という側面がありつつも
その副作用をちゃんと調べなかった、もしくは最悪知っていながら使った側、すなわち医師もしくはそれを指示した厚労省の責任ではないか?
という所がこの薬害問題な訳だ

だから争点はいかにして、製薬会社に、厚労省に、そして政府の責任であることを認めさせて、被害者に謝罪と補償を求めるか?という点になる。

こうした問題の現場では
被害者はいかに今の自分が辛いかを訴え
今後二度と起こらないように、という願いを訴え
結果
支援者はいかに政府側が悪者かを訴え
根本的解決を政府に要求する!

という流れである。

この日も5,6名程の学生もステージに上がりつつ、最後には
「もう待てない!薬害問題の全面解決を求めて総理官邸に決起パレードを行います。共感していただいた方は是非このパレードに参加下さい」という形で締めくくられた。




非常に申し訳ないのだが、個人的には100%の支援者な気持になれないのだ

もちろん、被害者は大変だ
人生を狂わされた側だ

でも100%支援者な気持になれないのは何故か

それは、この「問題」の解決策としての動き方、だ

何故、政府が謝罪し、補償金を出すということにしか目標を定められないのか?という点だ。 

何故それを根本的な、全面解決、としてしまうのだろう???

もちろん、身内にそういう人がいたならば、
謝罪と補償を求めて、今後こういうことが起きないように社会にも訴えていこう!
という動きはある程度は俺自身もするかもしれない。



でも冷静に考えてみよう
じゃあ、何故そんな害のある薬を医者は患者に投与してしまったのだろう?
例えば今回の問題の元となった、血液製剤、とは要は献血を元に作られる訳だけど、
『日本国内の献血から得られた血液から作られる血液製剤だけでは、日本国内の需要を賄うことが難しく、現在(2006年)でも、全体の生産量の約半分は海外における非献血(売血)を原料とする血液製剤であり、前述のウイルスキャリアのリスクが日本の献血より高いという難点・課題がある。』(FromWikipedia)とある。

その一点からだけでも次のことが言えるよね?

我々がちゃんと献血に定期的に行っていれば、この問題は起きなかったのではないのか?
1つの側面として、そういうことは言えると思う


ちょっと違う例を挙げてみると
先日、岡山のある新興住宅地である虫が大発生していて住民が困っている、という報道があった。
そこでは
「いかに虫が年々増えているか」
    ↓
「いかに住民が困っているか」
    ↓
「そして虫によって商売上がったり、な料理店などを紹介。経済的ダメージを訴える」
    ↓
「政府なり、の対策を紹介。しかしそれがいかに中途半端かを紹介する」
    ↓
「住民が立ち上がり、市と県に、抜本的解決策を求めている」

という流れだった。

でも報道の中に、ちらっとだけ出ていたのだけど、
「虫が増えた原因は、町の近くにある湖に流れ込む生活排水により出来た、ヘドロのようです」
と紹介していた。

それそれそれ!それじゃないか!
そこの住民は、ただただアンラッキーなのではなく、自らもその虫を生む種を蒔いていたのではないか!



ちょっと薬害と虫の例を並べるのはちと申し訳ないのだけれど
(それがその人の日々の生き方に左右している点は同じ)、俺の言いたい点は同じ。

自分の身に起きたことは、自分にも責任がある

敵を1つに絞ることの不自然さを感じるのだ。
敵を1つに絞ることで、加害者vs.被害者の図式が出来る。
そうすると、どちらでもない俺は、ただの観客となってしまう。

薬害問題も、結果として、福田首相との対面は実現しなかった
でも、テレビで報道をした結果、軽く特番も組まれ、雑誌の記事にもなり、全国で集会が開かれ、問題意識が若干だけど高まりつつある。
そのせいか、福田首相も全面補償を示唆する発言を始めた。
この調子でいけば、そう遠くない段階で、原告側の訴えが政府に通るのも時間の問題だろう。

でも、それでいいのか?

問題は問題、被害者がいて加害者がいるならば、責任追及をすること自体は何ら間違いではない。ただ、「二度と起こらないように」ということとはリンクしない。

このままだと、幸い薬害問題に関するイベントに関われた俺でも、いずれは記憶から消えていきそうな見え方なのだ。だって、誰しもが輸血を受けなければいけない状況になり得る、ってことは、他人事に出来ない問題ってことでしょ?詳しいことは俺も分からないのだけど、ちょっと考えただけで、本当は他人事で済まない事件なはずなのに、ただの事件的見え方なのが残念だ。

どんなちょっとした問題でも、その人の人生を左右する大きな問題になり得る。
最近のニュース~報道のあり方が、その、事件性にばかり焦点をしぼって報道するものだから、漠然とした不安感こそ頂戴できても、明日から自分がどうすればいいか?というヒントが何も提示されない。
「あの会社、ひどいよねぇ」という雑談を生むだけで終わってしまう。

介護の問題、年金の問題から食品偽装の問題まで、2007年も色んな問題がテレビを賑わしたけど、どれも加害者を攻め立てるばかり、、、、
何でそういう問題が起きたか?に焦点が全くあたっていない。


人手が足りないから?
安く安くという顧客のニーズがあったから?
???
報道してるキャスターにも、見てる俺自身にも、何か加害者の要素はある
「問題」というのは加害者×被害者と100%分けられるものはない
少なくとも、そう思えないと、辛いことばかりの人生しか用意されないよ
少子化、高年齢化、地方の過疎化、そうしたこともこれらの問題に大なり小なり関わっていたりもする
自分のちょっとした生活の中から修正できることを、周りに推奨していく、という運動ならば俺、協力しますよ!


そういう意味でこの、薬害C型肝炎問題、のHPの仰々しさは引いてしまうよね。
賛同者を増やし、根絶を目標とするならば、もう少し冷静に全体を見渡した上での動き方、が必要だと思われてしかたが無いです。政府が悪者だとしたら、あなたは何なのか?選挙権のあるあなたの責任は?自分は?



そういう意味において、俺も今回体験した「薬害問題」の加害者の一人ってことですね。何故ならここ10年は献血してないから。


自分の身に起きたことは、自分にも責任がある
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by jazzmaffia | 2007-12-16 17:55 | ひとりごと | Comments(0)

終わったぁ!

いやぁ、、、疲れたけど、、
無事ASOBI NIGHT Vo.4が終わりました


楽しかった!

シンガーのみなさん
来てくれたお客さん
スタッフのみなさん

そして何より20曲近くの演奏をしてくれたミュージシャンのみなさん

ありがとうございました!


また近々レポートを、写真と共にUPしますね
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by jazzmaffia | 2007-12-10 14:43 | Live Report | Comments(0)

ひょっこり

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今、結構頑張ってプロモーションされてるこのPVに、あたくし出演しております
http://www.youtube.com/watch?v=xu_EVOwFIh8

これはこんなアルバムに入ってます
http://www.emimusic.jp/jazz/bluenotestreet/

もちろん演奏もしてます





そんなこんなで今宵は仙台で熊谷和徳。。。

そしていよいよ明日は渋谷PLUGでASOBI NIGHT。。。

どれも楽しみ

だけど体は悲鳴をあげつつ、、、

明日まで持ってくれ!俺の体!
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by jazzmaffia | 2007-12-08 12:49 | ひとりごと | Comments(0)

メンバー紹介Pt.3

Ooh!気が付けばASOBI NIGHTまで一週間を切ってしまった!
明後日からリハーサルも始まる。
そろそろ譜面起こしも始めなきゃ、、、(遅っ!)

てな訳でメンバー紹介最終回は、このイベントをバックで支えてくれているバンドメンバーを紹介したいと思います。



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吉浦ケンジ:Percussion
彼とはイザナミからの付き合いでんな
彼は今や打楽器による打楽器のための壮大なイベント
WorldRhythmSummitを主催するような、打楽器のスペシャリスト
彼がいることで、このライブのグルーヴが締まっていると言って過言ではない。そういう見方をしてみてるのも一興です

Moribu<森学:Sax/Flute
彼もイザナミの時から何かと世話になってます
彼のFluteがまた俺、好きでねぇ
ポーカーフェイスな彼も実はボケキャラを潜ませていて、面白いんだな。MIXIの写真も、自分の横顔を正岡子規と並べていたりして、、、(分かりにくい!っつうの)

鈴木渉:Bass
彼もここ最近何かと世話になってますなぁ
彼は楽屋の爆笑王です もうリハーサルの段階から、彼のお陰で話題があっちにこっちに、メンバー全員にボケドミノを強いる(笑)
ベース?もちろん素晴らしいですよ。腰の動きに注目だ!
今回はベース何本使うんだろ???

渥美幸裕:Guitar
ASOBI NIGHTの10日後には彼のソロプロジェクトThirdiqの1stAlbumがめでたく発売になる変態イケ面タイ人ギタリスト(?)それが渥美幸裕。
彼はギターを弾き出すと止まらない、ギター小僧だけど、
素晴らしいメロディーメイカー的な側面も持っている。
今回のライブでは、どんな側面が見れるんだろ???

白根佳尚:Drums
彼はバンドメンバーの中で一番若い、イケ面風?ドラマー。
気が付けば色んなところに出没する、売れっ子になりつつある今日この頃。でも年下をいいことに、しごかせて頂いてます(笑)
「こら!もっと攻めろ!」
、、、さあ、攻めてくれるでしょうか???


***********************

そして、更に今回は
DJにBeatTakuAround
AccessoryにBIN+ANNA TOKYO
Nail&AccessoryにKIYOMIn'

そしてそしてそして、
今回もオープニングを飾る予定の、伝説のパントマイマー
北 京一

もお迎えしてお届けします!


いやぁ、、、これは豪華っすよ
これだけのメンツが参加してくれることに感謝しつつ、
準備の追い込みをかけつつ、
最後は、あなたが見に来てくれることを願うのみ!


予約するとこれが2,500円で見れちゃうんだぞ
次から一律3,000円にします!(それでも安いと思うけど)
まぁ、来なって! 


12月9日(日曜日) @渋谷PLUG
18:00 Open / 19:00 Start
料金:3,000円 (予約頂いた方のみ2,500円)

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by jazzmaffia | 2007-12-04 04:12 | 最新Live情報 | Comments(0)