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あと1ヶ月です!!!

いよいよ
SWING-O presents
#ピアノとラップ #ピアノとダンス まで
あと1ヶ月です!!!

今回いろんな初めて尽くしな誕生日イベントな訳ですが
「初めて使う楽器」の紹介をしておきましょう

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まず下の木の板みたいなのは
イギリス製のPrologという
いわゆるストンプボックスです
そう、足で踏んで、ドラムのキックのような音を出すやつです
http://www.taurus-jp.com/logjam/

・・・ていうか、今このリンクを貼る時に気づいたんだけど
日本で発売する代理店あるんだね?
俺、直接イギリスから通販で買っちゃったんで、
8千円くらい損しちゃったっぽいな・・・

あと左上の青いやつは
BossのHand Clapperという
まさにハンドクラップの音を出す為だけの機器
これは1982年頃の製品でもちろん現在非売品
この存在を最近一匹さんというパーカッショニストから聴き、
ヤフオクで見つけて入手した次第

真ん中のタンバリンの一部みたいなのは
靴にはめて鳴らすやつね

これらをなんと、
グランドピアノを弾きながら使おう
という魂胆なんですわ

右足はピアノのペダル
左足でキックの音
両手はもちろんピアノだけど、時々左手でハンドクラップ音
口はもちろんしゃべったり歌ったり口パーカションだったり
・・・かなりのハードワークが予想されます 笑

そんなSWING-Oの誕生日イベントの
初の試みを是非目撃しに来て下さいね!!
予約も始まっていますよ!!
前の方は着席、後ろの方は立ち見な予定
座ってガン見したい人は早めの予約をお勧めします!!!

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昨年大好評だった #45fes に続き、
今年も誕生日イベントを開催決定!
SWING-O史上初の試み
本来オケ有りで演じられるHipHop、Danceを
ピアノのみで演出してしまおう!!!という試み
既に参戦者多数決定しております
このエンターテイメント実験を見逃すな!!!

SWING-O presents
#ピアノとラップ #ピアノとダンス
日程:6月25日木曜日
時間:18:30open 19:30start
場所:JZ-Brat www.jzbrat.com/
チャージ:前売3,500円/当日4,000円
    学割:2.000円

SWING-O : Piano

#ピアノとラップ #RapWithPiano
サイプレス上野 http://sauetoroyoshi.com/
山崎円城(F.I.B. Journal) http://fib-journal.net/
Coma-Chi http://www.queens-room.com/
KOJOE
AFRA http://afra.jp/
toto (SUIKA)
...and more?

#ピアノとダンス #DanceWithPiano
yayo
free line http://www.freeline-web.com/
Downtown Bounce
Kosio Rawman http://www.rawman.jp/
SARO
藤野貴世子
iColor's
...and more?

DJ : Hiroking http://hiroking.com/

■演出協力 : yayo & 金子洋典

■JZ-Brat
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町26-1
セルリアンタワー東急ホテル2階
Tel: 03-5728-0168
e-mail : info@jzbrat.com
(予約はこちらまで)
www.jzbrat.com/



******

他にもオススメイベントいろいろあります
6.11の偶数月恒例の #MyFavoriteSoul もオススメです!!
詳しくはこちらで!
http://swing-o.info/live/


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by jazzmaffia | 2015-05-25 14:15 | 最新Live情報 | Comments(0)

今なにが起きているのか?を知るためにオススメな本

日々いろんなことが起きているし、
ともすれば数年後数十年後に2015年を振り返れば、
「あぁ、あの時にあんなことが起きたために・・・」
「あの時にあんな法律が決まったせいで・・・」
みたいな節目を迎えている、はずなのは凄く分かる

が、メディアや政治への違和感ばかりが加算していき、
結果興味を失っていく、、、
そしてそれをいいことに政治が勝手に進み始めている
、、、そんなパラドックスな時代だ

一体全体今何が起きているんだ?
これから日本は、世界はどうなっていくんだ?
それを俺は少しでも知りたいと思っている
そして何かがあってもどうにかしていけるような人間でありたいと思っている

そんな俺からして、
以前にも何度か紹介している、
内田樹氏の言葉は素晴らしいしなやかさで、
俺の体に入って来る

そしてこれは最新作の一つで、
かつ結構売れているようで、
小さめの本屋でも結構置いてある
それがこれ

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『日本の反知性主義』 内田樹 編

そう、これは内田樹氏編集によるもので、
昨年に出た『街場の憂国会議』と同様の形態の
10名ほどの人に同じテーマで書き下ろしてもらう、
という本

で、「反知性主義」とはなにか?
白井聡氏の説明が簡潔で分かりやすいかな
「自分が興味なく、知らないことは、つまり知るに値しない」
という態度のこと
言い換えると、
不勉強であっても、その場を威圧出来るだけで勝者となれる社会
(今の総理・自民党が分かりやすいね。
数年前と言ってることがまるで違っているのに支持率が落ちないんだもの)
ということでもある

これは政治や経済界はもちろんのこと
テレビ業界や医学の世界でもいかにはびこっているか、
というのがこの本を読むと良く分かる
そしてこれは極東の島国日本としてはすごく危険な状態なのだ
学ぶことに関しては世界でも有数の国であり、
その学びのお陰で世界レベルの経済大国になった日本が
学ぶことを放棄し初めている、、、ということは???て話

テレビ業界の「台本至上主義」問題を語ってるドキュメンタリー監督の想田和弘氏の話や
精神科医の名越康文氏と内田樹氏の対談などは分かりやすい事象かな

例えば
いかにテレビ上のドキュメンタリーが
あらかじめ結論を決めた中での取材&情報収集をしてしまっているか?
その「台本」こそが大事で、
予定と違う間逆の情報が出てきた時にスルーしていたりする
何故なら予定と違う結論にたどり着いてしまうと
台本を買ってくれた局やスポンサーが降りてしまうかもしれないので
番組が成立しなくなるのが怖いからだ
つまりほんとうにそこに起きていること、のドキュメンタリーは
テレビでは存在出来ない、という話
氏曰く、そこで「ほんとうに」起きていることをちゃんと受け止めよう
というドキュメンタリーの姿勢は今やテレビ局には皆無とのことだ

あと
陰謀論もひとつの反知性主義の現れだという話も出てたね
なんともよく分からない出来事があったときに
「それは**の陰謀なんだよ」と言うことで納得する、という流れは
そこに思考停止を生む
その根源はなんとフランス革命だという話だ
フランス革命は単一の「張本人」のしわざに帰すことのできるような単純なものではなかった
・・・のに・・・あいまいな説明を嫌って、人々は「ずばり一言で答えること」を求めた
そこで世紀のベストセラーとなった本が現れた、
ドリュモンという人が記した、「フランス革命はユダヤ人の仕業」という本だ
彼こそ史上最初の陰謀論著者だという話
その本が後にナチスへ影響を及ぼしていくのは言うまでもない

音楽やっていても思考停止は実に多いね
少し考えれば分かるはずなんだが、
音楽の論理も、
そもそも理論があって音楽が生まれた訳じゃない
気持ちいい音があって、それを理論に組まれた訳だよね
でもいま現在は音楽理論を学んだだけで
あとはソフトの使い方を学んだだけで
音楽家となれてしまう
その、根源的な「音楽」を考えようとしている人は中々少ない
「理論を知らないから弾けない」というのは実はナンセンスなのだ

*****

現在のその、思考停止具合、
つまり現代にはびこる反知性主義というのを
色んなジャンルの人が記している本なので
時にちょっと違う目線で記している人もいる
でもそれが故、
今がどういう時代なのか?
というのがすごくよく分かる本でもある

誰かを批判する為に読むのではなく、
自分の頭を活性化させるために読むことを
強く勧めます!!!
 
  


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by jazzmaffia | 2015-05-21 00:26 | ひとりごと | Comments(0)

次はBob JamesがMadlibを訴えた!!?

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ちょっとちょっと!!!

Marvin Gaye × Robin Thicke/Pharelle Williams
The Gap Band × Mark Ronson/Bruno Mars
だけでも残念で、
その間に
Tom Petty × Sam Smith →ご存知ない方はこちら
があったのを知ってビックリしてたところに、
"Bob James が Madlibを訴える"ってニュースが!!!

waxpoetics news
http://www.waxpoetics.jp/news/bobjames_sues_madlib/

詳しくはそのwaxpoetics newsに出ているが、
そもそも、これまでサンプリングされてきたことに対し
「Hip Hopの歴史に加われて光栄だ」とコメントしていたはずなのに、
なぜ急展開?
しかもメジャーでもさんざんサンプリングされてきたNautilusを
インディなStons ThrowのMadlib/Quasimotoのみ訴えている(現時点)
意味が分からない???

Bob Jamesのコメントはこうだ
これは立ち上がらなくてはいけないことだと感じた。なぜなら著作権、そして著作権の保有を維持することはこの業界において最も大切なことだからだ。そして、著作物の使用のコントロールを行う必要がある。それを侵害しようとする人がいるなら、それは黙ってはいられない。そしてこれは、アーティストよりもレコード会社の立場にとって重大なことなんだ

う〜ん、
そもそもメジャーからリリースされているサンプリングものはライセンス料は支払わせていたはずで
ある種、現状は少なくとも「守られていた」はずだ

察するに
どこかの、営業で苦しんでいる出版社かレコード会社の人が
アングラのサンプリングミュージックからも、
「取れべきところからはメジャーインディー問わず取るべきだ、
Bob james、君は損している、バカにされているよ、
いいように君の作品を再利用してる連中を、今こそ訴えるべきだ」
などと進言されたのでは?と

いろんなライターさんが記している様に、
オマージュ/インスパイアものはもちろんのこと
サンプリングも有名になっていくことで、
結果、アーティストの再評価に繋がっている場合も多々ある
少なくともBob Jamesは一切サンプリングされなかったとしたら
こんにちの評価は無かったアーティストの1人だと思う
Crossover〜FUSION業界のみの評価で終わってただろう
(Lee Ritenour~Dave Grusin~Earl Klughくらいの評価、それでも充分だろうけど)

もちろん訴えれば勝訴するだろうが、
音楽シーン、芸能/エンターテイメント、果ては美術・デザイン業界含めて
こうした「権利を守る」という名目の
「既得権益を死守しよう」という動き
訴えた者が一時的な金銭を手にすることが出来たとしても
長期的に見ればその「既得権益」および
そのシーン自体の衰退を促してしまっていることになるはず

何度も記してる様に
「著作権」という考え方自体を
われわれも考え直していく必要性が迫ってきている
グレーゾーンを認める強さが必要になってきた時代、
と思う今日この頃だな

これからの子供たちのためにも
今後も面白いものが存在出来るようにするためにもね


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by jazzmaffia | 2015-05-08 14:53 | ひとりごと | Comments(0)

またもや売れた曲に訴訟・・・

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またもや嫌〜〜な訴訟&敗訴(ってことか?)な話が舞い込んできた
そう、14週全米No.1を爆走してきた、
Mark Ronson feat.Bruno Mars "Uptown Funk"
The Gap Band "Oops Upside Your Head" (1979)に酷似している、
ということで訴えられ、作曲のクレジットに加えられることが決まった
というニュースだ

たとえばこのページで
http://www.vulture.com/2015/05/ronson-gap-band-settle-uptown-funk-claim.html
http://www.complex.com/music/2015/05/the-gap-band-credited-on-mark-ronson-and-bruno-mars-uptown-funk

もうこの流れは明らかだね、
Robin Thicke "Blurred Line"
Marvin Gaye "Got To Give It Up"1977
に盗作で訴えられて敗訴したというニュースがきっかけに違いない

それに関してはこちらにも記しました
http://jazzmaffia.exblog.jp/21645311/

「これで訴えてもし勝訴したら莫大な金がもらえるかもしれない」
そんな流れでしょう
ほんでもって、またもやその訴えが通っちゃったって話

でも、この曲はまた更に大きな問題がはらんでいると思う訳です
まずは"Uptown Funk"、そして今回権利を勝ち取ったThe Gap Bandの曲を聴き比べてみよう

https://youtu.be/OPf0YbXqDm0
"Uptown Funk" Mark Ronson feat.Bruno Mars

https://youtu.be/yVjFwcdQlN0
"Oopes Upside Your Head" by The Gap Band(1979)

う〜〜ん、ここらへんの音楽好きな俺からしても、
声始まりなこと以外は、特に似てると思わないんだけどなぁ・・・

むしろ俺の周囲ではこの曲のほうが似てるという人が多い
それも2つある
https://youtu.be/N2FPQvwhSDY
"Jungle Love" The Time (1984)

https://youtu.be/u6MgZalFN4w
"Let's Talk" by One Way (1985)

沖野修也氏などは前者のThe Timeに似てると言っていたし、
当初俺もそう思っていたが、
ライターの林剛氏に言われたOne Wayのこの曲を聴くと、
これら3曲で比べるならこれが1番似てるかも??

でも作曲家でもある俺からしても思うのは
"Uptown Funk"はこれらの音楽へのオマージュであるものの
盗作では決してない!!と思う訳だ

盗作とはこういうのを言う
て話も去年書いたね
「盗作騒動から思うあれやこれ」
http://jazzmaffia.exblog.jp/20418685

Pharelleも"Blurred Lines"で訴えられた際に言っていたことが
危惧していたことが、その数ヶ月後に現実のものとなってしまったことになる

「何かにインスパイアされたかもしれないものを作るクリエイターにとってハンディキャップになる」と、今回の評決はアーティスト達にとって良くないものだと主張する。「これはファッション、音楽、デザイン……何にでも適用されてしまう。もし我々が何かに影響されることの自由を失えば、エンターテインメント産業は知ってのとおり、訴訟によって凍りつくことになるだろう。これはアイデアを持っている人々の知的権利を守るもので……身の周りにある全てのものが、何かもしくは誰かからの影響を受けているんだ。もしそれを潰せば、創造する力はなくなるだろう」
by Pharelle Williams
こちらの記事より
http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/26768/2

以前のBlogにも書いたけど、
社会で生きていく限り、
先人の影響を受けずに僕らは生きていくことが出来ない
それは自明のことだ

まずこの「言葉」がそうだし
衣食住どれもが先人の生み出したものの蓄積だ
パン屋に置いてあるパンだって、
8、9割方、既にあるフォーマットに乗っ取って作られている
残りの1,2割がオリジナリティと言っていいだろう
本来は共有財産なのだ
それを逐一商標だ著作権だと言い出したのは
アメリカ式資本主義が世界を席巻し始めた20世紀初頭の話、なはず
つまりその考え方自体が人類史の中でもまだ新しいし、
結果、この様な理不尽な状況を生み出すに至っている訳だ

今回の騒動で訴えた側の楽曲だって、
「誰の影響も受けていない楽曲」なはずがない
かならずそれ以前の何がしかの影響の組み合わせで出来ている

なのに、自分のことを差し置いて、
この様に「オマージュ作品」「インスパイアード作品」を訴えては勝訴
という流れが起きると、
ますます人々は昔の作品をチェックしなくなる
つまりは歴史を勉強しなくなる
だって歴史を知っているほうが損しちゃうんだもの

ただでさえ、
先人へのリスペクトを込めたオマージュ作品が表舞台では減りつつあり、
その場限りの「売り逃げ」作品が多くなる中、
実に悲しい流れだなぁ、と思うニュースだ

因みに"Uptown Funk"が敗訴するのが当然だとするならば
俺の作品もほとんどが何がしかのオマージュなので敗訴になるだろうし
俺の関わるアーティストの作品もほとんどが敗訴になるだろう
ていうか、街中で流れている楽曲も全て敗訴になるだろう

う〜〜ん、やはりアメリカからは
音楽にまつわる話でも
いいニュースよりも圧倒的に悲しいニュースが多い今日この頃だなぁ
 

 

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by jazzmaffia | 2015-05-06 03:00 | ひとりごと | Comments(1)

詩人のことば

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詩人たちは
日常のことばから
余計な要素を取り除いたり
輪郭をはっきりさせたりするための「浄化」をして
ふつうの状態のままだったら、けっして意識されることのないような
鋭くて深い意味を開示させようとしてきました
 by 中沢新一

寺山修司、
詩人、歌人、小説家、映画監督、舞台演出家、、、
このblogでも何度か記して来た、はずだけど
色んな顔を持つ中で、個人的に好きなのは
「少年」の心を謳う寺山修司だね

この本はまさにそんな少年の目線のことばに溢れていて
俺自身がかなり「浄化」されるような時間を過ごすことが出来る本だった
だから半年くらいかけてゆっくりと味わいながら読んだ

例えばこんな感じだ
海がLa Merで、女性名詞であることを知ったとき、
ぼくは高等学校の3年生になっていた。
あの雄大なユリシーズの海が、なぜ女性なのか、ぼくには理解出来なかった。
ただ、海が女性である以上、
たやすく自分の裸を見せることは、
ぼくの自恃が許さなかった。
そしてぼくは泳ぐ、ということに疑問を持ちはじめた・・・

フランス語で海が女性名詞になる、
ということまでは俺も知っていたが、
そこからこんな夢想をする感じ
こんな時間の過ごし方が素敵だと思う
そして2015年現在には、あまり存在していない時間なのかも?とも思う

寺山修司は死に関しても色んな夢想を書き残しているけれど
この本に出ていたこの話には特にキュンと来た

ホテルに泊まるとドアに「起こさないで下さいDon't Disturb」という札がかかっている。
私は世界中を旅しながらこれをコレクションしている。
死ぬ時には、自分の墓に全部ぶらさげて、
ゆっくりと安眠するつもりである。

うん、素敵だなこの感じ
俺も札を集めようかな

でも今の時代だと
宿から即電話があるかもしれないな
「札を返して下さい」と

安眠どころじゃないよな・・・

 
 
*****

詩人も沢山あつまる夜です

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SWING-O presents
#ピアノとラップ #ピアノとダンス
日程:6月25日木曜日
時間:18:30open 19:30start
場所:JZ-Brat
チャージ:前売3,500円/当日4,000円
    学割:2.000円

#ピアノとラップ #RapWithPiano
サイプレス上野 http://sauetoroyoshi.com/
山崎円城(F.I.B. Journal) http://fib-journal.net/
Coma-Chi http://www.queens-room.com/
KOJOE
AFRA http://afra.jp/
toto (SUIKA)
...and more?

#ピアノとダンス #DanceWithPiano
yayo
free line http://www.freeline-web.com/
Downtown Bounce
Koshio Rawman http://www.rawman.jp/
SARO
藤野貴世子
iColor's
...and more?

DJ : Hiroking http://hiroking.com/


JZ-Brat
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町26-1
セルリアンタワー東急ホテル2階
Tel: 03-5728-0168
e-mail : info@jzbrat.com
(予約はこちらまで)

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by jazzmaffia | 2015-05-01 23:55 | ひとりごと | Comments(0)