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SWING-Oの最近関わった作品紹介

最近なんだかだと
あっし絡みの作品がリリースされております
ぜひぜひみなさんチェックされたし!!!

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"Bitter,Sweet&Beautiful" Rhymester
■tr-1,6,11"Beautiful" 制作
7.29発売

出ましたライムス新譜!!
前作ベスト盤ではピアノリミックス #ピアノとラップ な2作品で関わらせて頂きましたが
今作は新曲です!!
それもアルバムタイトル曲的な楽曲で
ネタ制作から仕上げまで、DJ JINと共にやらせて頂きやした
これ名曲ですよ、リリックも素晴らしいしね
あ、でも他もいい曲おもしろ曲名曲ばっかです
tr-9「ガラパゴス」なんてすんごく面白いフロウ!!

詳細@Amazon
Bitter,Sweet&Beautiful by Rhymester


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"Billboard Live Tour 2015" FLYING KIDS
■全曲演奏参加
7.19発売

先日6.28のビルボードライブのもようがもうCDになりました!!
Billboard LiveとAmazonが組んだ形で始まった、
ライブ即音源化シリーズの1つに選ばれた次第

これも嬉しいね
大好きなバンドに参戦させて頂き
大好きな曲に1つ色を加えさせていただく
幸せであるような時間でした 笑

25年続いているバンドならではのグルーヴは
ほんと強烈ですよ
知らない方は是非このグルーヴと浜崎貴司氏の熱き唄声を堪能してください

詳細@Amazon
FLYING KIDS Billboard Live Tour 2015 [LIVE DIRECT]


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"こううたう" 柴咲コウ
■tr-12 "虹と太陽の丘" アレンジ
6.17発売

あの女優でシンガーの柴咲コウによるカバーアルバムで
1曲アレンジ参加させていただきました
そう、「らんま1/2」のエンディングテーマ曲ですね
こういう仕事ではSOUL度数は少し控えめに(でも出してます)しながらの
ポップな仕上がりにしております
tr-1ではうちのorigamiの関口シンゴがアレンジしておりますよ!

詳細@Amazon
こううたうby 柴咲コウ

*****

他、過去の仕事がベスト盤などに収録されていたりします

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"Suzuki Mania Deluxe" V.A.
■tr-1 "ランナウェイ" by BENI アレンジプロデュース
4.1発売

BENIのシングルカップリング曲だったこのカバー作品が
巡り巡って鈴木雅之さんトリビュート作品集の1曲目に抜擢!!
嬉しいね、これは自分でも自信のアレンジ作品だったんでね

詳細@Amazon
SUZUKI MANIA DELUXE



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"10th Anniversary STORY" 小林香織
■tr3"Back Street" アレンジプロデュース
6.24発売

ジャズフュージョン界を代表する女性サックス奏者の小林香織
彼女の2013年作に収録の、あっしアレンジ曲が
先日発売のベスト盤に収録されていました

これはSEをふんだんに入れこんで、
黒人映画サントラ風に仕上げた、まさに「裏通り」な逸品でした
こういう形で再び選ばれているのは嬉しい限りです

詳細@Amazon
STORY~The 10th Anniversary~


*****

ほかにも何かあったはずだけど・・・
思い出したらまたこちらに記しますね

もちろんライブ活動&DJ活動も積極的に行なっておりますよ
詳しくはこちらをご覧あれ!!!
http://swing-o.info/

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by jazzmaffia | 2015-07-30 13:39 | Recommend | Comments(0)

ひさびさ45trioのライブをやります!!



な訳で歌ものサポートが最近多かったけど
久々ホームな45trioのライブがあります!!
あっしSWING-Oのピアノとシンセとトークボックス
SUNAPANNGのグルーヴィーなウッドベースとサンプラー
久保正彦のヘビー級どすグロいドラム
な3人組が45trioです
フジロックやサマソニも出たことがある3人組です


そして出演場所もまたホームの1つ、渋谷 Club bar Family です!!

こちらで今回はまた面白い試みをしますよ

45trioの名物コーナーの一つが、
HipHopネタをメドレーで生演奏しちゃうコーナー
な訳ですが、
今回はレギュラーDJ陣からネタリクエストをいただき
それをこの3人組で調理しちゃおう!!てな企画

いただいたネタは下記14曲!!
COMMON / Come Close(feat. Mary J Blige)
THE ROOTS / Silent Treatment(Kelo's Mix)
O.C. / burn me slow
Big Pun / still not a player
Jay-Z / feelin’ it
NAS / world is yours
The Pharcyde / She Said
Kanye West / Heard Em Say
Jay-Z / Dead President
Eric B & Rakim / Don't Sweat The Technique
EVISBEATS / ゆれる feat. 田我流
JUNGLE BROTHERS / BRAIN
De La Soul / Stakes Is High (UK Full Length Remix)
People Under the Stairs / We'll Be There


さすがに全部は無理ですが 笑
10曲くらいは頑張ってみようと思ってます!!

ライブは8.1土曜日深夜です
HipHop好き、ピアノトリオ好きは是非是非いらっしゃい!!

イベント詳細はこちらになります!!

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https://www.facebook.com/events/1142439785771189/


Club Family Shibuya

http://club-bar-family.com/


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by jazzmaffia | 2015-07-28 22:48 | 最新Live情報 | Comments(0)

7.15から思うあれやこれ

最近はあまり政治的なことを
BlogやSNSでは書かないことにしている

誰しもがそうした発言出来る時代になったがゆえ、
特定の人や団体を揶揄する言葉を
刺激的にかつポップに書けると多数の「いいね」(もしくは炎上)がもらえることは
今やSNSをやっている全ての人が持っている感覚だろうからね

でも政治的なことに関しての
書かれ方、書き方が一辺倒なのが気になるんだわ
バカだなんだって書き方をする人も実に多い

そもそも整理すべきじゃないか?
1)本当に危惧しているからこそ、鼓舞している
2)本当に危惧していて、どうにか出来ないかと思っているが・・・
3)「いいね」を多数もらうことで「俺たちはあちらとは違うぜ」感が欲しい
4)ただの諦観

俺は俺なりに2なんだけど
考えれば考えるほど、答えが簡単じゃないことに気づいて、
だからこそあまり書かないことにしている&書き方を気をつけている
1は放っておいても沢山いらっしゃるからね
(3,4と見分けがつかない人も多々いるけれど)

具体的に言おう
時の首相安倍晋三のことを悪く言うのは実に簡単だ
いろいろ論理が破綻しているし突きどころは満載だ
でも
*何故こんな人がこの国の代表になってしまったのか?
*何故こんな与党多数な国会になってしまっているのか?
ここをクリアしていかないと次に行けないのだ残念ながら

しかもこの理由をひもとくと戦後70年の歴史が出て来る
一朝一夕じゃない
つまりこの解決も数十年は少なくともかかるという覚悟が必要だ

もちろん今の安倍政権が失脚することは今日(7.19)の支持率をみていても
少し見えてきた気もするが、
そこをゴールに設定しては次に行けない

そして俺らが間違いなく陥っているパラドックスがある
俺らは安倍政権および政治家をバカにしている
安倍首相を筆頭にした大御所政治家も基本俺ら市民をバカにしている
(だから数々のだましだましの詭弁を弄することが出来るわけだ)

〜あちらとこちらに大きな溝がある〜

特定の誰かを罵倒する、
特定の誰かを引き摺り下ろそうとする
それは一つの動き方として簡単だ

でも本当に今おきている何かを解決していけるように、、
と考えるのならば
何故こうなったか?の病巣を冷静にみないといけない
そして大抵その病には大なり小なり自らもかかっているはずなんだ
一緒の家に住んでいて
「あいつは病気、おれ正常」なんてことが有り得ないのは皆も分かるはず

さて俺はどうしようか?私はどうすべきか?て話だよね
デモに参加したりするのも一つの生き方だけど
たとえばこんな生き方変更も一つの政権批判として機能する気がするんだ
*なるべく電気を使わない生活をする
*なるべくものを買わない、トレードを軸にした生活をする(経済政策不要)
*家庭菜園、農家の手伝いをすることで何があっても食べて行ける最低限ルートを確保
ほかにもいろいろあるだろう

いまの政治を気に食わないとしても
批判だけが正解じゃない
ぱっと見地味なこうした各々の動きこそが
次のページを開く気がするんだな
そういう意味ではこれは最初の問いでいう諦観 かもしれないね
諦観から始まる始めるポジティブってのも実はあるって思う

あ、、、俺はというとすこしずつしか動けてません、、、
でもいろいろダメになってしまった場合、どう生きていくか?
のシミュレーションには余念がないです
そのイメトレも次のページを開くきっかけにはなるはず、
と俺は信じている者です



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by jazzmaffia | 2015-07-19 14:02 | ひとりごと | Comments(1)

TUor2015初日@大阪城ホールでした

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堂本剛、
もとい
TUもとTUよしのTUor2015の初日@大阪城ホールに
参加させて頂きやした!!

バックメンバーだけで20名という大所帯
ツインドラムにツインベースにトリプルギターに
コーラス4人にホーン6人にツインキーボード、
そしてパーカッションで計20人だね
特にツインベースなんて見たこと無いし、初めての体験でしたわ

テーマはとにかくP-FUNK的な大所帯ファンクバンド、
それをこうして大阪城ホールで実現しちゃうところが凄いなぁ
俺もやってみたかったことの1つだけど、
こうして1万人以上のお客さんを前に
大所帯バンドで、しかも演奏するはFUNK!という、
中々に希有な時間を過ごすことが出来て幸せでした

あ、"TU""TU"言ってるのは、
彼の新譜のタイトルが"TU"っていうことからの
洒落がどんどん広がっていって皆で悪ノリ中ってとこですw

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自分はこんなSOUL白衣を来て出演させていただきやした
(絵は kioに書いてもらいました、つまり一点ものです!)
隣のキーボードの十川さんがマジシャンな格好だったんで、
マジシャン&医師(に見えないか?笑)
というよく分からないツインキーボードやったと思います

本編もアンコールも濃厚な分厚い時間でしたが
ここでは最後のセッションの流れを振り返っておきましょかね?

いつものように、
残った時間を「何も決めずにセッションしよう!」という話になり
TUよし氏のギターから始まったジャムセッションは
気づけば10分ほど経っていて、
いつものようなソロ回しにもならず、
「さてどうしよう?」という空気に
そうなるとどうしてもセッション仕切り屋の血が騒いでくる

最初のほうはtalkboxで「Osaka〜〜」なんて言って色付けしていたんだが
う〜んどうにも煮詰まってきたぞ、
お客さんもどうしたらいいか?ていう空気感に感じたし、
その頃はTUよし氏はドラムを叩き出しちゃったし、、、 笑

その時のビートが"We will rock you"っぽかったんで、
「それっぽいのをもじって即興大合唱ネタをやってみようかな?」と思って
でもまんまだとまずいので少し違うニュアンスで何かないかなぁ・・・
でもややこしいと皆が歌えないだろうしな・・・
皆が歌いやすいキーにしないとな・・・
シンプルで、誰かのソロがうまく混ぜられる「間」のあるフレーズないかな・・・
・・・と思って考えること16小節
あ、これで行こう!と思いついたのが
"we love we love funk" というシンプルなフレーズでした

これがまぁ自分で言うのもじがじいさんですが、
かなりハマりまして、
速攻お客さんも歌ってくれまして、
そりゃもう気持ちいい時間ですよ
自分が提案したフレーズを
1万人以上の人たちが大合唱してくれる
というぞくぞく来る時間が
「きたぁぁぁぁ!!!」て感じでした
以前奈良の特設会場Shamanippon Shipでライブセッションをやった際以来の感触
いやお客さんの数はその何倍もいる訳だから
その何倍もの感触でした

こんなことをやらせてくれる
TUよし氏に感謝感謝です
そして参戦してくれたお客さんたちにも感謝感謝です!!!

日頃俺主催のイベントなどでもよくこういうことやってるんで
時々覗きに来てねw

あ、あと
ペンライトを皆で目にかざす
あのCDジャケットのポーズを1万人以上の皆が同時にやる感じも
めっちゃこっちから見て笑えて楽しかったな

TUorはまだまだ始まったばかり
この先どうなるか、どんな面々なのか、
そもそも俺はいるのかいないのか???

そんなこんなを皆さん楽しみにしておいてくださいww

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by jazzmaffia | 2015-07-16 23:13 | Live Report | Comments(1)

『細雪』にはまっていました

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たしか、、、
『日本の反知性主義』の中の高橋源一郎氏の文面に
太平洋戦争時に出版されたこの谷崎潤一郎『細雪』が
戦争の批判はもちろん、記述すらなかったなのも関わらず
幾度となく出版禁止となったのは
国が彼の「知性」を厄介だと思ったからではないか?
と記されていて、興味を持って、、、

というのが読んだきっかけだ
そして2ヶ月ほどかけて、仕事の合間合間に読みつつ、本日読了

色んな詳しい評論は探せば出てくるであろうから
あくまで個人的な感想を記しておく

*****

上中下の三巻もあるとは知らずに読み始めて、
かつ最初はなかなか入り込めなかったんだけど
結果、登場人物それぞれの心の葛藤や動きの表現にハマってからはぐいぐい読み進めた

特に二女幸子の「きっとこうであろう、でも一方であちらからみると・・・」
という複数の視点を持ちつつ考える様に入り込んだ感じかな
もちろんなかなか嫁にいけない、でも美しいであろう三女雪子も
戦前の時代なのにも関わらず現代的な「自分探し」をしてあちこち迷惑をかける妙子も
いずれも魅力的ではあったけど
個人的にはその心理描写の普遍性にハマったといった感じかな

あとはもちろん、昔の文学に共通の、
「時の経ち方が今と比べてゆっくりであること」
も心地よかったね
即メールで確認とれるわけでもなく
即飛行機で飛んで行けるわけでもない時代が故の
結果、簡単に相手に会えない&連絡がとれないが故の
思いを巡らせる具合が心地よく見えた

一方で視点を変えると
まだ当然この時代は家政婦を雇うことがそこらじゅうにあった時代で、
かつそれぞれの身分の違いも、
結婚を含めていろんなことの判断基準になっているという側面
それについても色々俺自身思いを巡らせることにもなった

簡単に言うと「差別」が横行している時代、という言い方も出来るんだけど
でも果たしてその「差別」は各々を不幸にしているのか?
というと少なくともこの小説の中ではそうでもなかったりする
「差別はひどいことである」という能書きが生まれて以降、
被差別者が不幸と感じ始めたということでもあるのではないか?

昔の時代を切り取ったものの中には
当然いまとは常識の違いも出て来る
その違いが何故生まれたのか?
その前後で人々の生活は、考え方はどう変わったのか?
そんなことも考えられるから古い名作を読むのは面白いのかもしれない

それにしてもこの文体、
完全に登場人物による日記のような物語
作者のエゴが全く見えない感じは
やはり既に評価が確定してるだけあって、
素晴らしかったね

こういう本を戦時中に書き続けられる谷崎潤一郎
この、女になりきって書けている感じなども含めて
確かに素晴らしきエネルギーと「知性」だ
・・・でも何故これが戦時中発禁になっていたのかは、やっぱりよく分からないけど、、、

■本日の教訓
音楽もそうだけど
「名作」とされるものは
どんどん触れていくべきだね

*****

そして既に次の本を読んでます、
浜崎貴司氏から
「ほれ、これあげる」と頂戴した
ムッシュかまやつ自伝な本
肩の力の抜けた語り口が粋な本ですな
俺の生まれる前の音楽シーンを知ることが出来る本でもありますね


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by jazzmaffia | 2015-07-11 01:03 | Recommend | Comments(0)

奄美大島に行ってました

6.25 #ピアノとラップ #ピアノとダンス
のあと
6.28 Flying Kids @Billboard live Tokyo 

そして先週末は奄美大島に行ってきました
上記のレポはまた記しますが、
ひとまず直近の奄美のレポートから!!!

写真は奄美の南の「マネン崎」にて
人呼んで”トリオざマネン"

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無事に奄美大島から帰京しやした
初奄美をコーディネートしてくれた Steve Eto​ に感謝です

宮古島はここ10年行ってきたけど、
奄美はまた独特の島だったね
宮古はよくも悪くも「南国リゾート地」的雰囲気が漂う島だけど
奄美はよくも悪くも観光の島なのかそうでないのか「中途半端」
がしかし、それが故の魅力というものを今回の初体験で感じました

観光の島になりきってない理由に
島のほとんどが山であること&平地がほとんどないこと
てのがあるらしい

だから旧来島の集落同士の交流があまりなく
結果言葉も北と南で結構違うという


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ガイドブックでよく推されていた「鶏飯」も
よくよく聞くと島の北の方の名物だという
(写真の「ひさ倉」の鶏飯は美味かった!)


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そして今回ライブをやった南の端の古仁屋(こにや)は
町名を瀬戸内と言い、
つまり加計呂麻島という島との間に瀬戸内海がある町で
なんでも養殖のまぐろの出荷量が日本一なんだそう
(その古仁屋唯一のライブハウスJuiceの黒マグロ丼がこれまた美味かった!)

そんなこんなの観光地になりきってない「中途半端」感がゆえ
実はいろんなものが温存されている、という魅力がある島でした
実際、島の南の方の山々は深くて、誰も住んでなくて、
ハブと野うさぎしかいないらしいしね 笑

そして Takashi Hamazaki​ & Steve Eto &俺のライブは
町あげての大きな夏祭りの様相で
屋台も数多く出店されて、皆多いに黒糖焼酎で酔っぱらっていて
かなりかなり盛り上がりました!!
PAのおじさんがユルすぎて、最初は大変だったけど、
開き直って(笑)ハイテンションで突っ走っていく浜崎貴司氏
結果みるみる会場をあげていき、
ステージに上がってきて踊り出す人たちもいるわいるわ、、、
の大盛り上がりでした!!!
本編最後の「幸せであるように」の大合唱は気持ちよかったなぁ・・・


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そしてイベント最後は写真のように皆で踊りまくって終了
マグロが名物だからってマグロの浮き輪をだっこしながらの踊りは
多いに笑えました
いい空気感の島でした

最近はバニラエアーのおかげで
よりリーズナブルに奄美には行けるようになってます
通常でも片道1万円代
セールがあるとなんと数千円で行けたりする

いろんな人とも知り合えたし
いろんな店も行けたし
また近々行かなきゃな・・・



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by jazzmaffia | 2015-07-07 10:52 | | Comments(0)