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せっかくなのでFLYING KIDS "みんなあれについて考えてる"全曲レビューしてみた

SWING-Oがメンバーになってから
最初のアルバムであり
結成30周年を記念するアルバムでもある、
先週2.14に発売されたばかりの
FLYING KIDS
"みんなあれについて考えてる"
裏話を含めて全曲レビューしてみようと思います

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FLYING KIDS
"みんなあれについて考えてる"
2.14.2018発売
Victor Entertainment VICL64911
3,000yen + tax

1.新・我想うゆえに我あり
記念すべき30周年アルバムの1曲目は、デビューアルバム収録、デビュー2枚目のシングルでもあるこの曲のニューバージョン。正直、最初はボーナストラックのようにアルバム最後に入れるのかなと思ってましたが、結果個人的にはまさかの1曲目!「アルバムの1曲目にこれ持ってくるんですね?」と最初は思わず確認しちゃいましたが、結果、「初心に帰る」と言う意でもなるほどなオープニングですね。アルバムタイトルもそうですからね。
このバージョンは、原曲が80s感全開なバージョンなので、もっと今っぽさも入れたブギーな感じにしよう!と言う話からアレンジを詰めていきましたが、結果程よくザ・フライングキッズになりましたね。宇賀ちゃんのサックスの吠えっぷりが映えた、いい感じの暑苦しいバージョンに仕上がったと思います。
ちなみに7inchシングルにもなってますが、シングルは頭と最後のギターのフィードバックはカットしてるので、CDバージョンがフルバージョンになります。レコードバージョンはDJが使いやすくしたってことですね。

MVもありますので是非ご覧になってください
https://youtu.be/TThnbAJevvw


2.Don’t Give It Up!
ギターの丸山史朗作のファンクチューン。このレコーディングセッションでは比較的早い段階で出来た曲で、ライブでもやろうとしたことは何回かありますが、確かまだやってない、かな?(記憶不明瞭 笑)。

前任者の飯野さんも素晴らしいキーボーディストで、独特の音色・アンサンブルをされてきた方だったので、踏まえつつも、自分に変わって「SWING-O色」というのをちゃんと出したいなと思い、今回のレコーディングではTalk Boxを何曲か導入しました。あと、1.新我 同様のClaviも弾きまくってますね。こういう「黒い」エッセンスは新・FLYING KIDSのの新しい色になったんじゃないかな?と自負しております。

この曲は当初丸山さん自身が歌う予定で、録音もしていましたが、あれやこれや調整してるうちに結果このバージョンに辿り着きましたw


3.♂+♀(ボーイミーツガール) Album ver.
これは2015年にクエスチョンズとのカップリングで配信でリリースされ、Billboard Liveのライブ盤でも発表されている曲ですね。個人的にも初レコーディングした1曲になりました。

しかしこの曲のレコーディングはいろいろ大変でしたね。アレンジがおおよそ決まってからスタジオに入ったものの、入ってからアイデアがどんどんみなさん(特にバンマス伏島さん)から出てきて、「Owl City風に」から「Pat Metheny風に」までしっちゃかめっちゃかに、、、というのをくぐり抜けての完成バージョンなんですが、改めて聴くと、その途中経過の痕跡がアレンジに残っているのがわかって、ニヤリとしちゃいました。そんな既発バージョンに、新メンバーEliのコーラスを加えたのが"Album ver."ということです。

個人的にも好きな曲ですね。ライブでも最近はずっとやってるので、もっとみんなで大合唱したい曲です。


4.明日なんて忘れちゃおう
きました!やっちゃいました!作曲だけじゃなく、作詞も手がけてしまった曲です。
レコーディングセッションではM6ファンキースターよりも先にこれを持ってきました。初めての組み合わせなので、自分の曲が果たして浜崎さんの歌に合うのか?ドキドキしながら譜面と歌詞を渡しましたね。。。からの、歌い始めてくれた時の「いける!」「いい!」という瞬間は個人的に興奮しちゃってました(顔には出さないんですけどね 笑)

実際この曲を作ったのは2011年頃でして、当時やってた別なバンドでやろうとはしたんですが、はまらずボツになってた曲。でも自分的には気に入っていた曲。それを見事世に羽ばたかせることが出来たのは嬉しい限りです。曲って自分の子供みたいなもんですからね。ちなみに自分の中にはまだ巣立っていない子供が沢山います。これからも沢山巣立って言ってもらいますよ!

アレンジは多少二転三転しましたが、結果、Isley BrothersとStyle Councilのエッセンスを取り入れた感じになりましたね。tolkboxも活躍させてもらってます。うん、いい仕上がり、バンドのグルーヴも宇賀ちゃんのサックスも最高ですw これもレコードになんないかなぁ・・・


5.あいのいたみ
レコーディングセッションの終盤に出来た曲ですね。ギターの加藤さんのネタを土台にして浜崎さんが仕上げてきた曲。

比較的すんなりアレンジも進み、70年代のシンガーソングライター風な温もりのあるいい感じに仕上がりましたね。コーラスの重ねもうまくいきましたし、いろいろがスコンとはまったと記憶してます。

、、、という印象だったんですが、先日浜崎さんが渋谷クワトロでギター弾き語りでやってたのが素晴らしすぎて、一緒に見ていた宇賀ちゃんも俺も「これ、弾き語りの方がいい!」なんて思っちゃいました。歌詞がまた素晴らしいので、より入ってくるんですよね。よく出来たアレンジも大事なんですが、時にはオーバーアレンジってのもあったりします。きっとバンドライブよりも、浜崎さんのソロライブで聴くことが多くなる曲じゃないか?て気がします。

でもCDバージョンも可愛がってくださいね 笑


6.ラッセーラ
きましたこのアルバムのもう一つの看板曲!ねぶた祭りとは一切関係ありません、いや浜崎さんの中ではあるのかな?青森にライブしに行ったりしてた頃に書かれた歌詞だった気もしますが、、、記憶不明瞭pt2

この曲は伏島さんが「Bruno Marsみたいなのやろうよ!」と言って持ってきて、スタジオであーだこーだ試したもののなかなか展開が見えず、自分がリハを休んでる間に丸山さんが少しコード進行を加えてきたり、浜崎さんが歌詞を用意してきたりして、自分が知らない間に大枠が出来てました。そこにあのピアノを加えたりしたことでアーバンな感じも加わり、「おっ!」と皆が思う面白い仕上がりになりました。

この曲はそんな感じで皆のお遊びな感じで作ってましたが、まさかこれを看板にする?というのは今回のレコード会社の方からの提案ですね。うん、面白い。

この曲は先行第二弾シングルになりましたし、裏面にはSWING-O remixも収録されてます。iTunesでアルバム買いした方も手に入れることが出来ます。そちらもぜひチェックしてくださいね。

MVもあります、ぜひ見てね


7.ファンキースター
やっと折り返しました。後半最初を飾るのはSWING-O楽曲第二弾です。

上記の「明日なんて〜」が見えてきて、曲もまぁまぁ揃ってきたところでしたが、「もう少し曲あったらいいね」という話になり、「待ってました!」と持ってきたのがこの曲です。「明日なんて」はストック曲でしたが、これは浜崎さんが歌う、FLYING KIDSでやるための曲として自分が用意したものです。メロディを思いついた時点で浜崎さんが歌ってるのが浮かびました。

個人的にFLYING KIDSはワシントンGO GOを格好良く日本語曲にしてきてるイメージがありましたからね。(幸せであるように、毎日の日々など) 実際ドラムの中園さんと話しててもGO GOが大好きともおっしゃってたので、その時点でそういうハネたビートの曲がまだなかったので、GO GO曲に仕上げようと思って作りました。せっかくなので初期FLYING KIDSへのオマージュも込めて「続いてゆくのかな?」(曲は「行け行けじゅんちゃん」)を織り込んで見れば面白いかな?というアイデアごと持って行きました。

この曲も当初は自分でも歌詞を書いていたのですが、そうこうしてるうちに浜崎さんが持ってこられて、それがもうドンピシャFLYING KIDSな歌詞だったので、それで仕上がった、という流れですね。

これは新・我の裏面としてレコードにもなって、嬉しいです。DJをする時はガンガンそっちをかけちゃってます 笑

あと、古くからのFLYING KIDSファンの方にも好評なようで、すごく嬉しいですw


8.アンネの日記
これは今回のレコーディングのほぼ最後に浜崎さんが持ってきた曲
これはレコーディングも一番スムーズに進みましたね。あとバンドの演奏、音色もすごくいい感じで録れましたね。この中園さん伏島さんのグルーヴ、シンプルですが最高です。加藤さんのシタールギターも効いてますしね。あ、でもそのフレースは元は自分がエレピで弾いたフレーズですけどね 笑

これはバンド内で人気のある曲かも?特に加藤さんはこれをお気に入りのようで、「このアルバムの看板曲何がいいと思う?」という話になった時にこの曲を真っ先に挙げられてましたね。


9.夜の散歩をしないかね
今回のアルバム内の唯一のカバーは、忌野清志郎さんの曲ですね。
これは2015年のBillboard Liveの際にやったりしまして、その後も日によっては丸山さんが歌う形でも披露してきた曲です。結果ここでも最終的には浜崎さん歌バージョンが採用されてますが 笑

一瞬あの国民的アニメのフレーズを出しちゃってますが、それは気づいた人も内密にお願いしますm(_ _ )m


10.クエスチョンズ Album ver.
これは前述ボーイミーツガールと共に既発の曲ですが、同じくEliのコーラスを加えてAlbum ver.として完成させました。

これは歌詞が強い、どっちかと言えば浜崎さんのソロ作品系の色を感じる曲です。逆にライブ映えする曲でもありますね。永遠のキッズたちが気づいた世の中の矛盾を、答えを出す形ではなく「疑問符〜Quesition」という形で世に「問う」形にするセンス、大好きです。


11.銀河系
という流れで歌詞が強い曲を最後に並べてある、そんな曲順になってます
そりゃもう大きく出ました「銀河系」ですから 笑。いずれは銀河系も滅びるのは決まっていること。そうなっても愛は残るんだろうか?そうしたまた「問う」曲でもあります。浜崎さん自身が、いろんな災害の被災地に赴いての活動を積極的にされてたりもしますからね。そんな折に感じたことをこういう形で歌にしたんだろうなと。

アレンジも音数を極力減らすということを相談して作ったので、このドラムの音数の少なさになりました。少ない音数の中で皆がグルーヴを一つにしていくことで仕上がった、そんな、ラス前にふさわしい壮大な曲です。

でもこれは歌詞〜歌に身を委ねて聴いて欲しいですね。


12.ウスアカリ
アルバム最後を飾るのはまたファンキーな曲です。これは今回のレコーディングセッションの最初に出来た曲(ボーイミーツガール、クエスチョンズ、夜の散歩の次ってことです)。なので、確か数回ライブで披露したことはあるはずです。

曲を作る際に、浜崎さんから「プリプロ手伝って」と声をかけていただき、スタジオでいろいろ相談しながら、サビの部分や歌詞のあり方のアイデアを自分が出したりして、曲はまぁまぁ順調に仕上がりました。でもアレンジはかなり時間かかりましたね。何回も何回もスタジオでプリプロを繰り返して、いろんなバージョンが出来て、あれとあれを足して、あれをやめて、という果てに仕上がった「精一杯声をはりあげる」曲です。

「君は今感じてるのか?」でアルバムが終わりました

みなさん、感じていただけましたか?

みなさんがこのアルバムを味わう手助けになれば幸いです
&この作品たちを愛してくださいね



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by jazzmaffia | 2018-02-22 16:54 | Recommend | Comments(0)

これは若い人も見て欲しい!今見ても「イカ天」はおバカですごすぎる件!!!

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おかげさまで
現在SWING-OはFlying Kidsという、
今年30周年を迎えるバンドのメンバーになった訳ですが
Flying Kidsといえば!なTBSの伝説の番組、
「いかすバンド天国」通称「イカ天」
20周年くらいのタイミングで
2007年に振り返る特集番組のYouTubeを見つけて
それを見てたらすごいのなんの、、、
、、、てことで感想や思い出を記しておこうと思った次第

その映像がこちら

https://youtu.be/VwQpWw7UBYg

まぁ、ご存知な方は
この映像を見てもらうだけで楽しめると思いますが
ご存知ない方を対象に記しておこうと思います
(&自分のメモがてら)

1989年2月から90年の12月まで
1年10ヶ月しか放送されなかった、
バンドオーディション番組なんだけど
これがきっかけでデビューしたバンドは数知れず、
1周年を迎える前の1990年1月にはなんと
武道館イベントを開催して超満員になってしまうくらい
1989年の流行語大賞に「イカ天」がなってしまうくらいの
すごい盛り上がりをした番組な訳です

さらっと紹介するだけでも
FLYING KIDS : 5週勝ち抜き初代グランドイカ天キング
BEGIN : 2代目グランドイカ天キング
たま : 3代目グランドイカ天キング
マルコシアスバンプ : 4代目グランドイカ天キング
Little Creatures : 5代目グランドイカ天キング
Blankey Jet City : 6代目グランドイカ天キング
、、、とグランドキングを並べただけでもすごいし
他にもメジャーデビューを果たしたり
役者として今有名になっている濱田マリなんかも
砂場ってバンドでこの番組に出ていたのが残っているし
イカ天で話題になったもののキングにはなれなかった、
人間椅子と言うバンドは
年月を経て今武道館でライブができるようなバンドになってたりする

上記のバンドを並べただけでも
タイプが本当にバラバラで
音楽性とキャラが立ってるものが多いのがわかるかと思う

で、今回改めて「イカ天復活祭」を見てみたら
その狂気とも言えるエネルギーに満ち溢れていた様に
本当驚いたね

メモがてら羅列しておくと
■放送初回から女性バンドが生放送中、酷評を受けてパンツを脱いじゃう事件が起きる
■Flying Kidsに限らず、初代キング「SLUT&SLASH BAND」からディスコ〜ファンク的なバンドが数多いることが今回見直してよくわかった。バニーガールな格好した女性バンド「小伝馬」も意外とブギーな曲だったしね
■森三中みたいな三人組「立ちくらみ」がセクハラ歓迎曲「チカンに会いたい!」なんて歌ってる
■アースウィンド&ファイターズ、Gueenなどの完コピバンドも出ていた
→そういえば、そんな完コピバンドが集まるフェスを見に行ったことがある、超満員だった
■マサコさんってバンドも話題だったが、バカラック曲「雨にぬれても」のコミカルな替え歌「雨にぬれてもいいや」だった
■みうらじゅんさんは「大島渚」ってバンドを結成して登場したりしていた
■「アブドゥラザブッチャーはぜひともスポーツ平和党へ」なんてバンドがやっていた曲はペンギンの着ぐるみを着てニューウェイヴな楽曲「ペンギンロック」だった
■カブキロックスの、沢田研二カバー「TOKIO」改め「お江戸」も今聴くと面白い
■びっくりするくらい、芸人か?と言うくらいイロモノなバンドが多い、ビジュアル系からコミカルなものまで
■審査員だった吉田健さんの毒舌っぷりが面白い

、、、キリがないね
何せキングになってないバンドも強烈なのばかりで
なんならたった今だったら
即デビューが決まるんじゃないの?
てバンドのオンパレード

これってお笑いブームが始まった頃の
「ボキャブラ天国」通称「ボキャ天」と一緒かもね
あ、これも天国がつくわ

ボキャ天出身で今も活躍してるお笑い芸人の数は
ハンパないからね

イカ天の方に話を戻すと
なんつうか
目立つにはどうしたらいいか!
を皆が真剣に考えていたし
一方で音楽に愛されていた人たちは最初から輝いてもいたし
みんなしてバカでもあったし
(先輩方スンマセン)

言うても自分もその世代っちゃ世代で
俺自身も出たいなとは思ってたものの
当時大学2,3年生の俺はまだ大したバンド組めてなかったからね
あのエネルギー溢れる様々な目立つ人たちをテレビで見て
悔しく思っていたことも思い出す

数年後に下北沢かどこかの広い会場で
「宮尾すすむと日本の社長」(10代目キング)
前座をすることができたこともあったな
そのバンドも今聞きなおすとファンクではあったよね
萩原健太さんの言葉を引用すると、
「軟弱な人たちがやるファンク、それが日本独特な感じがして面白い」

いいものを持っているけど
伸び悩んでるような
スランプに陥ってるような気持ちの人は
このおバカですごいバンドが凝縮している
「イカ天2007復活祭」をぜひ見て欲しいね
ある種楽にもなるだろうし
ある種気合も入るでしょう

他人がやってそうな曲をやってもつまらない
他人がやってそうな演奏をしてもつまらない
他人がやってそうな格好をしてもつまらない

そんな基本を改めて確認させてもらえる番組でした

あの頃くすぶってた俺がいて
今こうして音楽で食わしてもらってる
なんか勝手に感慨深くもなっちゃったな、、、笑


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by jazzmaffia | 2018-01-10 01:50 | ひとりごと | Comments(0)

FLYING KIDSニューアルバムから先行7inch第二弾!!

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SWING-Oが新加入した #FlyingKids
来年2月に発売が決定しているNew Albumから
先行で7inchレコード第二弾が発売されることになりました!
オリジナルもファンキー&ブギーな格好いい&FlyingKidsらしい楽曲ですが、

裏面にはなんとSWING-O自身によるremixが収録されちゃいます!!!
最近かなりremix〜アナログ付いてますねぇ
俺自身も早くかけたくてしょうがない楽曲ですw
お楽しみに!!
http://fk6.jp/?p=1080
http://swing-o.info/


発売日:2018年1月17日
■アーティスト:FLYING KIDS
■タイトル:”ラッセーラ”

■レーベル:Victor Entertainment/HMV record shop
■品番: HR7S076
■価格(税抜):1,700円
■収録曲
<SIDE-A> 01. ラッセーラ
<SIDE-B> 02. ラッセーラ(SWING-O remix)

■購入ページ:http://www.hmv.co.jp/product/detail/8457082
■HMV record shop:http://recordshop.hmv.co.jp/30202

*****


、、、そしてFLYINGKIDS結成30周年記念ライブ第二弾
@原宿Crocodileはいよいよ明日12.21木曜日でございます!!!
今回は〜History2~と銘打って、
1994-99年の、一番有名な曲オンパレードな時期の楽曲をたらふく披露する予定です!!
俺も聴き馴染んでいる楽曲を生で演奏できて嬉しい限りw
最近やっていない楽曲も多数やっちゃいます

是非是非みなさん、ぎゅうぎゅうを覚悟しつつ、
目撃しに来てくださいませw
あとほんの少しチケットは用意できるようですよ

2017年12月21日(木) ~HISTORY 2
■会場:原宿クロコダイル http://www.crocodile-live.jp/
■時間:OPEN 18:30 / START 20:00
■料金:全自由 5,000 円(税込み・1オーダー別)
※整理番号順入場・未就学児無料・小学生以上チケット必要

Flying Kids HP
http://fk6.jp/


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by jazzmaffia | 2017-12-20 02:34 | Recommend | Comments(0)

SWING-Oがメンバーになってから初MV!!


https://youtu.be/TThnbAJevvw


SWING-Oがメンバーになってから初MV!!
#FlyingKids #新我想うゆえに我あり

先日大盛り上がりした #原宿Crocodile ライブの模様を使ったMVになっております!


そうです、30周年記念3カ月連続ライブ第二弾も迫ってまいりました!

まだ若干入れる余地があるようですよ
クリスマスってことはきっとあのクリスマス名曲もやるんじゃないかな?笑
さらに今回は我が盟友 角田 頼泰 (Yoriyasu Tsunoda) がDJしてくれますよ!

素敵な音楽時間になることをお約束します!!!
お楽しみに!!!


2017年12月21日(木) ~HISTORY 2
■会場:原宿クロコダイル http://www.crocodile-live.jp/
■時間:OPEN 18:30 / START 20:00
■料金:全自由 5,000 円(税込み・1オーダー別)
※整理番号順入場・未就学児無料・小学生以上チケット必要

他Flying Kids最新情報はこちらになります!!!
これからも新情報が続々と発表予定ですよw
http://fk6.jp/


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by jazzmaffia | 2017-12-16 01:32 | 最新Live情報 | Comments(0)